【八重の桜】綾瀬はるかが紅白歌合戦で歌声披露【大河史上4番の低さ】

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【八重の桜】綾瀬はるかが紅白歌合戦で歌声披露【大河史上4番の低さ】

 

女優の綾瀬はるか(28)が紅組司会を務める今年のNHK紅白歌合戦で、特別企画として同局の東日本大震災復興支援ソング「花は咲く」を歌うことが決まった。

シングルCDを4作発表し、CMで歌声を披露したことはあったが、ステージで歌うのは初めて。紅白の出場歌手とともに合唱し、ソロパートも予定されている。

 

15日に編曲のレコーディング現場を訪れた際に歌の練習もしたといい、関係者によると「澄んだきれいな歌声」という。綾瀬は「復興への願いをこめて歌いたい」と張り切っている。

 

また、主演した大河ドラマ「八重の桜」は15日に最終回を迎え、全50回の期間平均視聴率が関東地区で14・6%(ビデオリサーチ調べ)だった。関東地区では昨年の「平清盛」より2・6ポイント上がったが、歴代の大河ドラマで4番目に低かった。

 

 

初回21・4%でスタートし、第5話までは18%を超えていたが、第6話で一気に15%台に落ち、第10話では12・6%と初めて15%を割り込んだ。

 

 

その後、第14話からは11~16%台を上下。裏番組で放送されたプロ野球・日本シリーズの影響もあり、第44話で10・0%と最低を記録。その後はやや戻し、12~13%台で推移し、最終回で前回より4ポイントUPした。

 

 

 

 

 

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