小室哲哉、華原朋美からの新曲プロデュース依頼を拒否!二度と関わりたくない理由とは・・・

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小室哲哉、華原朋美からの新曲プロデュース依頼を拒否!二度と関わりたくない理由とは・・・

昨年12月に放送されたFNS歌謡祭で破局後15年ぶりに番組共演を果たした華原朋美(39)と小室哲哉(55)

 

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「I’m proud」「BELIEVE」と楽曲を歌い終わった後、華原が小室に感謝の気持ちを伝え握手を交わしたことが話題になったのは記憶に新しい。

 

 

その場面は華原が提案したアドリブで、台本になかったことで小室サイドが激怒していたことは以前にもお伝えしたとおり。

 

詳しくはコチラ↓ ↓

【FNS歌謡祭】華原朋美、小室哲哉への感謝と握手はアドリブだった【瞬間最高視聴率は嵐】

【FNS歌謡祭】華原朋美考案の謝罪・握手アドリブに小室哲哉は「聞いてない!」と怒っていた?

 

かつては目のやり場に困る程、公衆の面前でも二人の世界を醸し出していた小室と華原だが、破局後は冷たい空気が流れているようだ。

 

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華原はFNS歌謡祭で共演を果たした後、小室に新曲のプロデュースを依頼したが「これ以上関わりたくない」と拒絶されたと報じられた。

 

 

FNS歌謡祭の関係者によると華原が小室に感謝の気持ちを伝え握手を交わしたことについて

 

 

「小室も自然の流れで握手しましたが、すぐステージから下りたでしょ。握手自体、台本にありませんでしたからね。楽屋では小室の関係者が“聞いてないぞ!”と怒鳴っていましたよ。華原の話題作りにまんまとハメられたからです」と証言している。

 

 

続けて「再会を機に小室に新曲をプロデュースしてもらえば、さらに話題になると思ったんでしょうね。しかし、楽屋で関係者が激怒したほどですから、新曲のプロデュースなんてとんでもない話。聞く耳を持ちません

 

 

薬物依存を克服し奇跡的とも言える芸能界復帰劇をみせてくれた華原。仕事は順調と言っても良いと思えるが、全盛期の様にはいかない。そこで話題作りに躍起になっているという見方もあるようだ。

 

 

明治天皇の玄孫で慶應大学の講師の竹田恒泰との“熱愛”が以前報じられたが、あれは華原が親しくなった女性誌の記者に“面白い話がある”と持ち掛け、竹田との熱愛をスクープさせたという。

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竹田の次は、小室との再会での涙の握手

 

 

話題作りで次に狙うのが新曲プロデュースだった

 

 

しかし小室の元スタッフによると

 

 「小室は華原と別れるまで、華原の奇行に散々悩まされた。揚げ句に自殺未遂ですからね。今は二度と関わりたくないのが心境ですよ。

 

 

2年前に妻のKEIKOがクモ膜下出血で倒れてから愛妻家になりましたが、その前は女性関係がだらしなかった。そのため、KEIKOは小室が女性アーチストをプロデュースすることを嫌ってもいる華原ならなおさらです」と語っている。

 

 

一部では小室との破局の原因は華原の浮気であったと報じられており、小室が華原を毛嫌いしていてもおかしくない。

 

 

いずれにしても現状では小室が華原の新曲をプロデュースすることはなさそうだ。

 

 

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朋ちゃん、小室さんと共演して感謝の気持ちも伝えられてわだかまりも溶けて良かったね~

って思ってたのに話題作りだったなんて!なんかショック・・・

 

 

 

 

 

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