故やしきたかじんさん、食事を喉につまらせ救急搬送?遺作「その時の空」

男性ミュージシャン
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故やしきたかじんさん、食事を喉につまらせ救急搬送?遺作「その時の空」 

 

今月3日に死去した歌手・やしきたかじんさん(64)

 

 

所属事務所は、7日23時に「もう一度皆さんに元気な姿をお見せできる日を目指し闘病を続けてまいりましたが、1月3日、安らかに天国に旅立ちました」とたかじんさんの死去を発表。

 

 

葬儀は本人の強い遺志により近親者のみ密葬で済ませたという。

 

 

スポニチによると今月中旬には静養も兼ねてハワイへ滞在する予定だった。

 

 

また東京で正月を過ごしていた際、食事を喉につまらせ救急搬送されたと証言が掲載されており、たかじんさんの最期は昨秋に結婚したばかりの32歳年下の夫人にみとられ息を引き取った。

 

 

たかじんさんの死去を受けて、生前たかじんさんと親しかった芸能・有名人からのコメントが数々寄せられている。

 

 

(以下引用)

 

音楽プロデューサーの小室哲哉(53)が8日未明、自身のツイッターを更新し、3日に死去していたことがわかった歌手のやしきたかじんさんを悼んだ。

 

小室はツイッターで、たかじんさんの新曲を手がけていたことに触れ、「あと、ちょっとだったのに。新曲も秋元さんとの作詞、作曲であとは歌入れだけだったのに」と無念の思いを吐露。

 

 

 

「二曲目のために僕ひとりの目の前でMY WAYをアカペラでほろ酔いでも、参考にしてや、と歌ってくれた。短いけれど濃いお付き合いでした。たかじんのマイウェイを創ってくれと。残念です」と急逝を惜しんだ。

 

 

小室は、2010年11月に発売され、結果的にたかじんさんの“遺作”となったシングル「その時の空」を作曲。作詞は秋元康氏(55)が担当した。

 

 

昨年3月には、関西テレビのバラエティー番組「たかじん胸いっぱい」(土曜、後0・00)で、新曲が完成したことを明かしていた。小室はツイッターで「その時の空」にも触れ、「あのビデオクリップがあまりにもラストぽく見えてしまいます」と述懐した。

 

(引用元デイリースポーツ)

 

 

 

 

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素敵な歌声、面白いトーク、最高の歌手(タレント)さんでした。

たかじんさんがいなくなると寂しくなりますね・・・

今日はたかじんさんの曲を聴いて過ごそう
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