いしだ壱成「自分のルールが多すぎる男」である為離婚!同棲相手も逃げ出すマイルールとは【有吉ゼミ】

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いしだ壱成「自分のルールが多すぎる男」である為離婚!同棲相手も逃げ出すマイルールとは【有吉ゼミ】

俳優・いしだ壱成(38)が18日「有吉ゼミ」(日本テレビ系列)で離婚に至ったエピソードを披露し、反響を呼んでいる。

2003年12月いしだは元タレントで現在は俳優の谷原章介の妻・三宅えみ(35)と結婚し、2006年1月に離婚。わずか2年1ヶ月の結婚生活であった。

 

 

また2009年3月には女優・川合千春(40)と結婚目前と言われ事実婚状態にあったが、いしだの二股交際がきっかけで破局している。

 

 

同番組では、いしだが「自分のルールが多すぎる男」であり、そのせいで離婚に至ったと告白。

 

 

具体的なエピソードを再現VTRで紹介した。

 

 

いしだのルールは

 

●朝、キッチンでコップ1杯の冷たい水を飲む

●その後、コップ1杯の白湯(さゆ)を飲んで体を温める

●トイレを済ませたら、そのままシャワーを浴びる

●シャワーを浴びている間に、妻はその日着てほしい服を一式用意しておく

●サラダを食べる時には必ず7種類のドレッシングを用意する

 

といったものである。

 

 

そのルールを相手に強要し、それらができてない時は言葉でいうのではなく態度や目線、オーラで不満を伝えるという。

 

 

洋服が出ていない時は全裸で黙ってリビングで待ち、ドレッシングがそろってないとサラダには手を付けないという具合だ。

 

 

何故そういう事になっているかというと「仕事に集中したいから、人に対しては絶対に気を使いたくない」自分のルールを変えるつもりはないことを断言した。

 

 

そのルールは「仕事に行く時、表参道では車内で必ずBUCK-TICKをかける」など、道路ごとに聴く曲が決まっていたりと“マイルール”は外に出ても続くという。

 

 

今までいしだと生活を共にした妻や彼女達は、このルールについていけず留守の間に出て行ってしまったことを明かした。

 

 

結婚には向いていないという声が挙がったのだが、いしだは「結婚はしたいなと思います。心から。絶対諦めないですよ、50歳、60歳になっても」と語った。

 

 

ネット上では

 

「集中するほど仕事あるのか?

 

甘えん坊の考えはよく分からんわ」

 

「松○弘樹よりめんどくせーな

 

「セックスのときもいちいちうるさそうだな 」

 

髪がスカスカ

 

メイドでも雇えばいいのにね」

 

等、いしだルールには厳しい意見が挙がっている。

 

 

 

 

 

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>洋服が出ていない時は全裸で黙ってリビングで待ち

 

www

 

想像したら「マヌケ」な絵面に笑ってしまった・・・

 

 

 

 

 

7種類のドレッシングって味混ざってしまうやんw
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