“実子騒動”「樹生以外あり得ない」父親について初めて主張を喜多嶋修氏が代弁

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“実子騒動”「樹生以外あり得ない」父親について初めて主張を喜多嶋修氏が代弁

kitajimaosamu

 

2005年に離婚した元光GENJIの俳優・大沢樹生(44)と女優・喜多嶋舞(41)の間に誕生したとされていた16歳の長男が実子ではない疑いが浮上している騒動で、喜多嶋の父で音楽プロデューサーの喜多嶋修氏が8日発売の「週刊文春」で、娘の気持ちを代弁した。

 

 

 米国在住で、妻で元女優の内藤洋子(63)と共に昨年9月から長男の親権者になっている修氏は「舞は、樹生以外の父親が存在するなどということはあり得ないと言っています」と説明。

 

 

舞の「父親」についての主張が明らかになるのは初めてで、大沢の言い分とは真っ向から異なる。

 

 

 また、DNA鑑定の結果を見て「99・9%、僕はパパの子供」と主張した長男だが、同誌の取材には、英語が分からず、理解できたのは名前と数字だけだったが、それでも実子だと信じるには十分だったとトーンダウンした。

 

 

舞の所属事務所はこの日、対応しなかった。

 

 

(引用元スポーツ報知)

 

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YOU、反論はいいから再検査しちゃいなよw

このままダラダラ反論ばかりが続くのかな・・・

 

 

 

 

次はどんな展開を見せるのかな?
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