沢尻エリカ、いっぱいいっぱいだった“別に”発言を反省「申し訳ないと今では心から言える」

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沢尻エリカ、いっぱいいっぱいだった“別に”発言を反省「申し訳ないと今では心から言える」

女優・沢尻エリカ(27)が2007年の“「別に」騒動”について反省していると告白した。

 

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これは17日放送の「週刊BS―TBS報道部」(BS-TBS)に出演し、インタビューを受けた時の発言だ。

 

 

2007年に主演した映画「クローズド・ノート」の舞台挨拶の席で、当時沢尻が所属していた事務所の先輩で司会者の富永美樹の質問に不機嫌そうに「別に」と発言し大きな騒動になった。

 

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「いくら、どんな状況があったとしても、プロフェショナルとして表舞台で話してしまったことは、やっぱりダメだったと思う。

 

 

子どもとか夢を持って(映画を)見たいと思っている人がどうとらえるのかといった部分を、私は考えていなかった。

 

 

まだまだ子どもだったし、そういった無責任なことで『それでいいじゃん』って、うがった見方を当時はしていた。

 

 

申し訳ないと今では心から言える、そう思っています」と反省していることを告白。

 

 

「別に」発言に至った時の精神状態について質問されると 「いっぱいいっぱいだったんですよね。

 

 

『私はこうあるべき』『女優はこうあるべき』みたいな決められた価値観があって『これじゃなきゃダメだ』っていうものがあって、 それがパンクしちゃったっていうのが大きな理由の1つです。自分が無理をしていたんです」と当時の心境を説明した。

 

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いつまでも聞かれるのは可哀想な気がしますが、それだけ「別に」ってインパクトがあったという事なんでしょうね・・・(;^ω^)

 

 

 

 

 

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