続報キム・ヨナの拒食症疑惑、背中は骨まで見えている?持病の腰痛は深刻化・・・

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続報キム・ヨナの拒食症疑惑、背中は骨まで見えている?持病の腰痛は深刻化・・・ 

 

キム・ヨナが拒食症だと報じているアサヒ芸能が『キム・ヨナ「拒食症」疑惑で深刻な肉体崩壊の危機』と題したシリーズで続報を掲載している。

 

 

前回の記事はコチラ↓

 

 

記事によるとソチ五輪の女子女子フィギュア日本代表・鈴木明子(28)を例にとり、キム・ヨナの拒食症疑惑に関連付けているようだ。

 

 

 

鈴木は自ら拒食症であったことを告白しており、webサイト「Sankei Biz」で「摂食障害と闘った10年前の夏」には、鈴木が摂食障害に陥った模様が生生しく書かれている。

 

 

 

鈴木は少しだけ体重を落とそうと思ったのがきっかけで「これはやばいな」と思ったときには手遅れだった。

 

 

 

48キロあった体重が32キロまで落ちたというのだ。食事を受け付けない状態になり、食べると吐くを繰り返した。

 

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鈴木が拒食症になったのは大学進学で親元を離れ環境を変えた頃からだった。

 

 

 

キム・ヨナもバンクーバー五輪後、劇的に環境が変化している。

 

 

 

バンクーバーでコーチだったブライアン・オーサーと決別し、五輪後は韓国の平昌での冬季五輪開催実現のためにプレゼンテーターとして世界中を駆け回っていた。そのため2011~12年シーズンは休養することになる。

 

 

 

休養している頃はふっくらとしていたが2013年の世界選手権では背中はすでに骨まで見えてると記事には綴られている。

 

 

 

同記事には画像が添付されていないので検索してみたが、拒食症を裏付ける決定的な画像は見つけられなかった。

 

 

 

さらに続報記事によると五輪関係者の証言としてキム・ヨナは腰痛の持病があり、それが深刻化しているという。

 

 

 

腰への負担を減らすために体重を落とさざるをえなかった可能性は高いと拒食症疑惑と持病の腰痛を関連付けている。

 

 

 

拒食症といえばイタリアの写真家オリヴィエーロ・トスカーニの「反拒食症」キャンペーンの写真がイメージが強いだけに現在のキム・ヨナの姿から拒食症かどうか?疑問を感じる・・・

 

 

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