【ジャガー横田】木下博勝と愛人契約した優木まおみ似沖縄女性がお手当等を暴露【不妊治療中】

 

 

女子プロレスター・ジャガー横田(52)の夫で医師・タレント業もこなしている木下博勝(46)が沖縄に愛人がいたことを写真誌FRIDAYが「ジャガー横田の”恐妻“夫 木下博勝医師が「お手当」振り込んでいた沖縄の愛人」と題し報じている。

 

 

 

木下は現在沖縄にある病院に勤めており、また沖縄でラジオのレギュラー番組を持っていることから沖縄出張が多い。

 

 

 

FRIDAYに告白した木下の愛人とされる女性は沖縄県那覇市に住むシングルマザーのエリという優木まおみ似の女性。

 

 

 

昨年の9月にエリが勤めるラウンジに木下が来店したことが出会いのきっかけだという。

 

 

 

木下はエリと愛人契約を結びラウンジ勤務を辞めさせ、毎月20万円振り込んでいたそうだ。

 

 

 

エリに男の子を産んで欲しい、その子を医者にさせるのが条件ではあるが学費等は全部出すからマスコミには黙って欲しいと条件を提示していたという。

 

 

 

記事では木下とのツーショット写真の他に、木下から金銭が振り込まれていた証拠写真(3ヶ月分)、LINEを使ったやり取り等が掲載されている。

 

 

 

クリスマスには木下からカルティエの指輪をプレゼントされた事等、交際中のエピソードも暴露されている。

 

 

 

交際途中で木下の事が嫌だと思い始めたエリは理由をはっきりと伝えて関係に終止符を打った。

 

 

 

しかし別れた後も木下から連絡が来るので全貌をFRIDAYに話す決意に至ったという。

 

 

 

同記事について記者が木下に話を聞いたが最初は「そんな女性は知らない」とコメント。

 

 

 

しかし数日後、事務所を通して「知り合いの所で働けるように口利きしただけで肉体関係・愛人関係ではない」と反論しているという。

 

 

 

さらに妻であるジャガー横田に取材をすると目に涙を浮かべながら「主人を信じています。」とコメントしたそうだ。

 

 

 

ジャガーと木下は2004年7月に結婚

 

 

 

結婚後不妊治療をスタートし、いったん治療を中止した直後に自然妊娠、2006年11月に第一子となる男児を授かった。

 

 

 

 

長男に「頼れる兄弟を作ってあげたい」という想いから今年で3年目に入ったという不妊治療についてブログで告白していたばかり。

 

 

 

肉体的にも精神的にも負担が大きい不妊治療を続けている妻がいるにも関わらず、他の女性と愛人契約を結んでいたという報道に今後、木下に対して批判の声が挙がることが予想される。

 

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