今度は「STAP細胞」小保方晴子がモデル?ゲームアプリ「コピペ研究所」

 

皮膚など体の細胞を弱酸性の溶液に30分間浸すだけで

 

 

 

体の様々な組織になる「万能細胞」を作り出すことにマウスの実験で成功したとして

 

 

 

今年の1月下旬に科学誌ネイチャー電子版トップ記事で掲載され脚光を浴びた「STAP細胞」

 

 

 

その万能細胞を発見した理化学研究所の小保方晴子氏絡みの騒動

 

 

 

それまでの「iPS細胞」の作成効率が1%未満、作製に要する期間も14~21日間(2~3週間)

 

 

 

また癌化しやすいという課題点があるに対し

 

 

 

STAP細胞は7~9%で作成期間も2~7日間と短期間で効率よく、しかも簡単に作製でき

 

 

 

癌化しにくい完璧な万能細胞として従来の常識を打ち破る革新的な開発だと評され研究者の小保方氏は一躍時の人となった。

 

 

 

しかしそれからわずか2週間程経った2月中旬には「小保方氏の複数の論文に捏造疑惑がある」という疑惑が浮上し

 

 

 

またSTAP細胞についても再現性がなく、現在までにSTAP細胞生成の再現に成功したという報道はない。

 

 

 

4月1日に行われた理化学研究所の会見でもSTAP細胞の論文について

 

 

 

「小保方氏による捏造、改ざんがあった」と発表されSTAP細胞が存在するのか気になる所だ。

 

 

 

海外逃亡説も報じられていた小保方氏であるが神戸に潜伏していたようで週刊新潮に写真が掲載された。

 

 

 

7日、8日中にも小保方氏の反論会見が検討されているが、

 

 

 

代理人に体調悪化を理由に入院しても良いかというメールを送っていたとして会見をキャンセルする可能性もある。

 

 

 

そんな雲隠れをしている疑惑の人物、小保方晴子氏がモデルになっている様なゲームアプリが登場して話題になっている。

 

 

 

その名もコピペ研究所

 

 

 

ゲームの登場人物は割烹着姿で試験管を振り、巻き髪にまつ毛エクステでバッチリメイクの女性。

 

 

 

「研究開始」ボタンを押すと黄色い壁の実験室に女性が登場して上から降ってくる物体をキャッチしなければならない。

 

 

 

降ってくるものは緑色に光るSTAP細胞らしき物体とヒトデの形をした神経細胞やX印の染色体など。

 

 

 

細胞等に混じって降ってくるコピー機に当たってしまうと論文捏造がバレてゲームオーバー

 

 

小保方氏モデル?のアプリはコチラ→Google play

 

 

 

アプリの説明文には「コピペでアプリを作った疑惑は持たないでください」とある。

 

 

 

佐村河内氏がモデルになっているアプリと同じチームがこのアプリを開発しており

 

 

 

レビューでは「悪ふざけがすぎる」という声が挙がっている。

 

 

 

佐村河内氏モデルのアプリ→佐村河内守のスマホアプリが話題に・・・その名も「やっぱり耳が聞こえてる?」

 

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