氷川きよし演歌からヴィジュアル系に…キレイなオネエさん感がヤバいw

 

今年デビュー20周年を迎えた
歌手の氷川きよしさん

 

 

2000年に「箱根八里の半次郎」で
演歌歌手としてデビュー

 

 

同年の日本レコード大賞最優秀新人賞等
音楽賞を総なめにした実力の持ち主で
年末の紅白歌合戦は
デビュー以来、連続出場し続けている
日本を代表する歌手のお一人ですね。

 

 

”演歌界の貴公子”だとか
”演歌界のプリンス”だとか
ファンの方からは”若様”なんて
呼ばれたりしています。

 

 

しかし近年は
アニソンイベントに参加されたり
ロック系の曲を歌ったりして
活躍の場を広げていっています。

 

 

そんな氷川さんの大胆イメチェンが
ネットを中心に話題になっています。

 

 

先月30日さいたまスーパーアリーナで
開催された世界最大のアニソンイベント
「Animelo Summer Live 2019」に
氷川さんも参加

 

 

同イベントには2度目の参加になります。

 

 

Youtubeでも再生回数295万回再生の
ドラゴンボール超の「限界突破×サバイバー」と「TOUGH BOY」の2曲を熱唱

 

 

全身がシースルーで真っ黒な衣装を
身にまとった氷川さんに会場も大盛り上がり

 

 

 

 

歌唱後には
「解き放たれた感じがする。
可能性のドアを開いて
自分らしくやれました」と
笑顔で話されたそうです

 

 

上記MCでもあるように
氷川さんは最近
何かが吹っ切れた様な
感じがする人が多いようです。

 

 

つい最近も日テレの「スッキリ」に
出演した際も・・・

 

 

 

 

 

更に氷川きよしさんが
キレイになっていってるのも話題に…

 

 

 

(出典画像:オリコン)

 

 

スポンサーリンク